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先輩からのメッセージ

 

左鴻 友基

1997年入社
常務執行役経営企画部部長

 

 入社を決めた経緯について
 学生時代からワールドカップでアルバイトをしており、その延長で入社をしたというような感じですが、経営陣も若くてこれからまだまだ伸びていく会社だと思ったのと、学生時代のアルバイトがとても楽しかったので入社を決めました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 熱意をもって仕事に取り組む者、能力のある者は年齢に関係なく管理職にどんどん登用していくのがワールドカップの姿勢です。
 私も入社早々、別の県で店長をやる事になり、びっくりしましたが毎日一生懸命がんばって仕事に取り組みました。

 

 常務の仕事とは?
 現在本社でグループ全店舗の営業支援を行っています。各店舗毎で交渉、商談、打ち合わせをすると手間になるような事は、すべて店長や現場責任者に代わって交渉し、各店長と共に店舗運営の計画を調整しています。また遊技台の機械の選定や予算の決定などをしています。

 

 心に残った仕事
 学生時代アルバイトをしていたワールドカップ鳥取店を建て直してグランドオープンする事が決まり、店舗の設備の決定、レイアウト、機械選定、オープン後の営業戦略の立案や実行を任される事になりました。思い出の詰まった 店が建て替わる事もさることながら、新店を任されるプレッシャーも感じました。ワールドカップの原点となる店舗であるので、グランドオープンの時お客様で満員になった時は非常にうれしかったです。

 

 ワールドカップのいいところは?
 ワールドカップでは私を含めて20代で店長、管理職に登用された人材はたくさんいます。公平に全員にチャンスが与えられているので、人生をかけて夢を追える環境だと思います。
 またパチンコの仕事は若い皆様の意見が必要不可欠です。誰でも経営に参加できる仕事ですので、ぜひワールドカップでチャレンジをして頂ければと思います。

 


 

 

池長 友継

2001年入社
本社社長室次長

 

 入社を決めた経緯について
 地元の大学を出て、某銀行に入行して3年目。そのとき集金先で訪れたのがワールドカップ本社でした。
 その当時訪れた企業先で唯一、若い一般行員である私にいろいろ話かけてくれる経営者が弊社の松田社長でした。
 パチンコのことをほとんど知らなかった私に事業への思い、将来への思いを社長から聞かされているうちに「この会社で頑張ってみよう」という気持ちになりました。
 入行4年目の6月末で銀行を辞め、翌7月にワールドカップに入社いたしました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 自分が仕事をまかされて、よい結果を出して、称賛されることだと思います。
 初めて店長として備前店をまかされ、リニューアルオープンをして当初思うようにうまくいかず試行錯誤の連続でしたが、まわりの方の協力もあり業績も上向きになりました。
 行員時代は今日した仕事の結果がでるのは何か月も経ってからという印象がありましたが、店舗では次の日には結果として出ます。自分の試してみたことがお客様の来店につながったりしてとてもやりがいのある仕事だと思いました。

 

 次長の仕事とは?
 現在は倉吉店、タイガー店の営業責任者と本社においては若手社員向けの研修の講師をしております。
 あと・・・パーティー、懇親会の終わりはワールドカップ名物宴会芸「上げ潮」も私の重要な?任務です。

 

 心に残った仕事
 入社してまもなく愛媛県の今治に出張。
 暗闇の中、社用車を駐車場を停め、急ぐあまり大きな溝にずっぽりはまり・・・血まみれに・・・幸い小指の爪がはがれたぐらいで済んだのですが、周りから見てた人はスーパーマリオが土管の中に落っこちたみたいと言われ・・・その後会社内で伝説になったのは言うまでもありません。

 

 ワールドカップのいいところは?
 ワールドカップに入社するまで海外旅行に一度もいったことはありませんでした。
 今年で入社17年目になりますが、ワールドカップに入社するやいなや・・・
ラスベガス、ニューヨーク、ロサンゼルス、ハワイ、韓国などなど研修旅行や社員旅行でたびたび出かける機会をいただいております。
 一社会人として、世界に触れ大きく成長させていただいたと思っております。
しかも、社員旅行への参加も個人負担は少額であり、入社間もない若手社員も気軽に参加できるのはとてもいいことだと思います。

 


 

 

平 和幸

2004年入社
ワールドカップ鳥取店店長

 

 入社を決めた経緯について
 パチンコ業界に興味をもったのは高校生の頃です。お金もなく、入場資格もない年齢でしたので、家の窓から見える建物を見ることしかできませんでしたが、[大人]に強く憧れをもっていた当時はそこに何があるのか興味津々でした。
 たくさんの人と車が出入りする光景をみて、[楽しい何かがある!?]と思い入社を志願しました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 入社14年目にして店長としてお店を任せられましたので、なんといっても[たくさんのお客様に遊んでいただく事]が一番の喜びとやりがいです。
 また、いろいろな店舗への視察や研修や転勤、年に数回企画される社員旅行などは有意義な人生経験になります。入社して14年経ちますが今でも新たな経験がいっぱいで、マンネリとは無縁です。

 

 店長の仕事とは?
 入社時は倉吉店で2年間学び、その間に兵庫県の豊岡店・岐阜県の各務原店などへの研修を数回行い、20歳で岐阜県の各務原店へ転勤、8年間設置台数1000台を超えるメガホールで学び、その後鳥取グラン店へ、更に2016年12月に全面改装した鳥取店の立ち上げに参加しました。
 色々な仕事をしてきて思うのは、店長の仕事は収益を上げることもさることながら、たくさんの転勤や研修で出会ったお客様・先輩から学んだ[経験や知識、考え方と実行力]これを噛砕き私の言葉として後輩に伝えて繋げていく事が私の仕事だと思っています。

 

 心に残った仕事
 なんといっても実行委員長として任せられた[鳥取店グランドオープン]の立ち上げが印象的な大きな仕事です。
 人生で何度も味わえるものではないですし、[会社の一大プロジェクトを背負う]重圧に何度も押し潰されそうにもなりました。
 ですが、上司や仲間に支えられ助けられてツギハギだらけかもしれませんが、私なりの表現をもってグランドオープンすることができました。

 

 ワールドカップのいいところは?
 なんと言っても[大家族主義]だと思います。
 年に何度も開催される食事会や社員旅行、海外研修などで上層部から一般社員まで失敗や学び・笑いなどを共有したり、家族のように優しく・時に厳しく日々を送れるところが素晴らしいと思います。

 


 

 

谷口 信和

2006年入社
グランワールドカップ本巣店店長

 

 入社を決めた経緯について
 入社のきっかけは先輩からの勧誘(騙された!?)事です。
 大学を中退して鳥取店でアルバイトをしていた時、各務原店で勉強がてら手伝いに行ってみないかとのお誘いを頂き、当時各務原店は新規オープンしたばからだったので、興味があり1か月の条件で岐阜に勉強しに行きました。
 元々、お金を貯めて再度大学に行こうと考えていたので、入社する気は全くありませんでしたが、その当時の先輩に「とりあえず入社して仕事しながら勉強しても一緒でしょ?」と言われ、軽い気持ちで入社しましたが、仕事が楽しく離れられなくなりました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 この仕事のやりがいは生でお客様の声を聞けることです。
 もちろん、苦言を呈してくださる方もお出でですが、褒めていただける事も多く、要望にお応えしたら反応がすぐに返ってくるのがとても嬉しいです。
「この店以外、行きたくないから頑張れよ!」等とも言ってくださる方もいるので、どうすれば喜んで頂けるのかを考える事が、仕事として楽しいです。

 

 店長の仕事とは
 店長としてスタッフの教育、営業戦略の立案と遂行、新機種や業界動向の情報収集、よりよい店舗環境づくりなど店舗運営に関わること全般を行っています。
 ですが、正直店長の仕事は難しいですね。勿論、多くのお客様に来ていただくこと、その先には多くの方に喜んで頂ける店舗を作る事が一番の仕事だとは思います。
 その為にスタッフからの意見を集約し、この店に必要なのかを取捨選択すると共に、意見が採用されなかった案について、アドバイスをしようと努力しています。

 

 心に残った仕事
本巣店のオープンは忘れられません!
 店長としてお越しになったお客様の前であいさつしたのですが、ドキドキ感・ワクワク感は最高潮であったと今となっても思います。
 考えて眠れない日々も続きましたが、一生に一度あるかないかの経験をした事は思い出深いものがあります。
 オープン以来店長をしているので、本巣店は自分の子供のようなものですね。(笑)

 

 ワールドカップのいいところは?
 私みたいな学も何もない中途採用でも店長になれる事です。
 当時25歳でしたが、私のような若造を店長にするなんて、中々出来ることではありません。
 誰にも公平にチャンスが与えられている会社だなと思いますし、色々な意味で失敗をチャレンジとして認めてくれる度量がある風土です。
 再チャレンジ上等!な会社なので、今の会社が合わない、進路に迷ったりしている方もワールドカップでは0から始められるので気持ちよく再チャレンジしてもらえればと思います。

 


 

 

田村 仁志

1998年入社
グランワールドカップ各務原店副店長

 

 入社を決めた経緯について
 パンフレットを見て初任給や待遇が他社より優れていたのが惹かれたのが決め手です。
 その頃、某ファーストフード店でバイトをしていて接客業が好きでなったのがキッカケになり、グランワールドカップ鳥取店は鳥取駅から近く、市内でもあまりないほどの大きい建物だったので魅力に思い入社を決めました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 社長、専務、店長から褒められた時に成長を感じます(笑)
 お店の副店長としてやはり、お店の成績が上がる事にやりがいを感じますが、それ以外だとお客様と他愛もない世間話で自店が好きになったとか、お褒めの言葉を頂戴出来るた時にやりがいを感じます。
 又、トラブル対応をした際に喜んで頂けたりした時です。
 そして仕事とは言えないですが、海外研修旅行で見聞を広めたり多文化に触れらる機会を作って頂けるので自身の成長を促して頂けます。

 

 店長/副店長/アドバイザー/次長/一般スタッフの仕事とは
 副店長の仕事としてお店の企画、運用、広告宣伝等を主にしています。
 又、お店のNO.2ですので店長や会社の意向を汲取り、それらを実践又は他のスタッフへの教育をしています。
 教える事により自分自身への再確認、血肉化が出来ます。後はお客様からの意見、クレームを聞いて安心、楽しめるお店作りをしています。
 また、8年前からワールドカップのCMに出演しています。
第一弾のダンスCMが好評だったためその後を野球の千本ノック、社交ダンス、シンクロナイズドスイミング、滝修行、花火職人、サンバ、殺陣と色々な企画をやらせていただきました。
「そこらへんの芸能人よりCMに出ている」と言われたり、プライベートで声をかけられたりするなど、ワールドカップの顔として頑張っています。責任重大です(笑)

 

 心に残った仕事
 殺陣CMで太秦映画村で撮影をした時の話です。
 修学旅行生が多く、衣装を着た私を見る目がキラキラしていて芸能人扱いを受けました。
 撮影時も人集りが出来て注目の的!
 あんな風に注目を受ける経験もそうですが、太秦映画村で殺陣の撮影はそう経験出来る物ではないので今でも心に残っています。
 地元の鳥取でもCMをやっているのですが、学生当時より30㎏も太ってしまったため、誰も僕だと思っていないようです(笑)

 

 ワールドカップのいいところは?
 海外研修旅行でアメリカ、フランス等に行けます。更に!ホノルルマラソンまで経験出来ますよ(笑)
 私はニューヨーク、ラスベガス、リノ、香港、マカオ、パリに研修旅行に行きました。見聞が広めれますし、コミュニケーション能力は格段に上がります(笑)芸能人をCMに起用するパチンコ店は増えていますが、ワールドカップは社員で色々面白い企画をして実行していこう!という風土があります。それで私もこんなにCMに出ることになりました(笑)
 どんな人でもスターになれる面白い会社だと思います。

 


 

 

植垣 健

2009年入社
グランワールドカップ本巣店 リーダー

 

 入社を決めた経緯について
 大学4年の春、就職活動で合同企業説明会へ行き、地元鳥取の企業を中心に数社の企業ブースを訪れました。その中で一番強く印象に残ったのがワールドカップでした。
 ワールドカップの成長戦略は実に明快であり、鳥取という地方に拠点を置きながら、新しいマーケットへの進出に挑戦し続ける姿勢に会社としての将来性を感じました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 入社して最初に配属された各務原店は高稼働店で目が回るほどの忙しさにびっくりしました。ですが、上司、諸先輩や同僚の方は忙しくても笑顔でニコニコ接客しバックヤードでもお互いを気にかけるなどチームワークが素晴らしく、もっと頑張ろうと自然に思えて、やりがいを感じました。

 

 リーダーの仕事とは?
 現在は店舗内のマネージメント業務やSNSの更新、企画の立案、遊技台の運用など多岐に渡る仕事をしています。
 店長が不在の時は店長に代わり店長業務を行うときもあります。

 

 心に残った仕事
 各務原店の後に配属された本巣店は配属当時720台の店でしたが、店舗のメンバーで頑張った結果3年間で東海でも屈指の1200台まで増台する事ができました。
 苦しい時もありましたが、頑張った分だけお客様に届いた気がして嬉しかったです。

 

 ワールドカップのいいところは?
 ワールドカップは仕事も楽しいですが、社員旅行で色々なところに行けます。入社するまで海外旅行に行ったことはなかったのですが、入社してから、ニューヨーク、ハワイ、ラスベガス、韓国、台湾、マカオなど色々な国に行くことができました。
 こんなに海外に行く機会がある会社も中々ないですし、この会社に入ってよかったと思います。

 


 

 

杉江 一輝

2011年入社
グランワールドカップ本巣店 チーフ

 

 入社を決めた経緯について
 私は岐阜市の出身で東海地方の企業を中心に就職活動をしていました。学生時代からパチンコ業界に興味があり、各務原と本巣にある「グランワールドカップ」は地域で一番の繁盛店であることは知っていました。
 どうして繁盛しているのか気になったので、実際訪れてみたのですが、大規模店なのに、とても効率的な運営がされていて自分も働いてみたいなと思うようになり入社を決めました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 ワールドカップではどんどん新しい仕事にチャレンジをするので、自分の能力やスキルが及ばず悔しい思いをすることもありました。
 ですが、目の前の仕事に打ち込んでいたら評価されて、景品やSNSの担当などを一年目からやらせてもらう事ができ、やりがいを感じました。周りの同僚も失敗しても応援してくれるので心強かったです。

 

 チーフの仕事とは?
 現在チーフとして様々な事務処理と、後輩社員やアルバイトさんへの指導。ホール業務としては接客や、清掃、遊戯中の対応、カウンター業務などをしています。
 またクレーム対応、データの確認、遊技機導入時の選定、店舗内の企画の立案などもしています。

 

 心に残った仕事
 本巣店のように大きな店舗は新規のお客様も多いんですが、ふと気付くと常連さんになってくれていることがあります。
 私たちはそれを目標に頑張っているので、「また来るよ」と言ってただいたり、「あのお客様、今日も来ているね」とスタッフと話したりするときに、やりがいを強く感じます。
 近隣に大きな店が続けてできた時もありましたが、そんなときでも「やっぱりワールドカップがいい」と直接言ってくださるお客様が多くいらしたので嬉しかったです。

 

 ワールドカップのいいところは?
 パチンコホールの仕事は大変だというイメージがありましたが、実際には楽しく仕事に打ち込めています。
 また、休日面も心配かもしれませんが、勤務はシフト制なのでプライベートの時間もしっかりとれます。私の趣味は旅行なので周りが働いている時に旅行に行くと安いし、空いてるしで一石二鳥です。
 またワールドカップの給与水準は業界でもかなり高く、奨学金の返済も負担なくする事が出来ています。

 


 

 

本田 渚

2012年入社
グランワールドカップ各務原店アドバイザー

 

 入社を決めた経緯について
私 は、派遣スタッフで勤務していましたが、ワールドカップのスタッフ達と仲良くなり、この会社の仲間達となら、楽しいビジネスライフがおくれると思い、派遣会社の契約満期と同時に入社しました。入る前から地域で店員さんがフレンドリーで接客が良いイメージがありましたが、入社してみると自然にそのような接客ができるくらい、職場の雰囲気が良く、教育もしっかりしていました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 パチンコ・スロットを通じ、沢山のお客様と接することでコミュニケーションを取る事が好きになりました。
 お客様やスタッフに対して『話を聞く』ことの大切さを大事にして成長に繋げています。

 

 アドバイザーの仕事とは
 お客様には女性目線でのエンターテイメントの提供、スタッフには上司と現場とのパイプ役をしっかり進め、疎通をスムーズにし楽しく働きやすい職場づくりを頑張っています。
 店舗もお客様が安心して遊べる遊技環境、クレンリネスの徹底を掲げているので、ワールドカップの社員は女性の意見をすごく大事にしてくれています。

 

 心に残った仕事
 会社で絵本を作成したのですが、これがまた人気がなく在庫の山になりました(笑)
 お客様目線でしっかり考え、どうしたら売れるか・手に取って貰えるか・どんなお声掛けすれば興味を持ってもらえるか、必死に考え完売した時は達成感を感じました。

 

 ワールドカップのいいところは?
楽しいレクリエーションが沢山!
 社員旅行・誕生日会・スポーツ観戦など参加や企画したり、楽しめる行事が沢山あるところが良いと思います。
 各務原店本巣店では月に一回集まって誕生月のメンバーの誕生日会をします。
 私はよくプレゼント選びを任されるのですがいくつになってもあげるのも貰うのも楽しいなと思います。

 


 

 

亀田 裕太

2014年入社
グランワールドカップ鳥取

 

 入社を決めた経緯について
 高校の求人票を見て職場訪問に来た際、ホールを見た時活気がある職場だなぁと感じ志望しました。同じ高校の先輩がいた事も志望動機のひとつでした。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 成長を感じたのは「人との接し方」で、元々人見知りをするほうでしたが、誰とでもしゃべれるようになり、接する事が出来るようになりました。
 また店舗で年に2回「ガサツコンテスト」といってグループ10店舗のクレンリネス、店内美化を競うのですが、店舗一丸となって頑張った結果、全国でも20位という結果を頂き、仕事のやりがいを感じました。

 

 一般スタッフの仕事とは
 ホールに出て、お客様が気持ちよく遊技できる環境を作っています。
 また、自分の後輩の社員も増えていっているので、先輩としてできる限りフォローをしようと勤めています。

 

 心に残った仕事
 他の支店に応援に行き、他店のスタッフと一緒に働いた際、場所は離れていても会社として大切にしている「お客様第一主義」であったり、クレンリネス、スタッフ同士もお互い友好的に協力し合う姿勢などは自分の店舗と同じだなと感じました。同じ目標をもっている事に刺激を受けました。

 

 ワールドカップのいいところは?
 給料の面でも非常に満足しているのですが、学生時代からの野望で「色々なところに行ってみたい!」というのがありました。
 ワールドカップに入社してから、東京、北海道、ハワイと色々な所に行けて、次々と野望が叶えられているので、すごくうれしいです。

 


 

 

森本 未希

2016年入社
グランワールドカップ鳥取店

 

 入社を決めた経緯について
 最初お金の話になるのですが、母子家庭で育ってきたので、少しでも母親の力になりたいと思ったことと、自分が人見知りなので変わってみたいと思い、接客業をしてみたく入社を決めました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 最初の頃よりできる対応が増えたことです。最初は戸惑っていたことでも、素早く対応できるようになり、自分なりに成長したと思えます。
 達成感も多く、頼まれたことをちゃんと期日までにできたときは、達成感が半端ないです。

 

 一般スタッフの仕事とは
 ホールの巡回やカウンター業務をしています。接客や対応はもちろん、お菓子や景品の管理もしています。お客様の反応を見ながら仕入れるお菓子や景品を変えることもあり、責任はありますが楽しい仕事です。

 

 心に残った仕事
 入社してからはまず教育係の方がつき、指導を受けます。
 指導期間を明けて独り立ちしたとき、自分も1人で仕事が出来る様になったんだと心に残りました。

 

 ワールドカップのいいところは?
 分からない事があったときでも、気軽に相談できる上司や先輩がいる事です。
 安心して仕事ができる環境なので満足しています。

 


 

 

横山 央貴

2017年入社
グランワールドカップ鳥取店

 

 入社を決めた経緯について
 学生の頃からアミューズメントの仕事に興味があり、学校にあった求人票から選んで説明会に行きました。その時人事の担当の方から話をうけて、働いてみたいと感じ入社を決めました。

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 入社前は人見知りで店に行っても店員さんに話しかけることができなかったのですが、お客様と接する事で、自分の苦手としていたことが克服できたと感じます。
 性格も自分なりに明るくなった気もします。

 

 一般スタッフの仕事とは
 ホールでの接客が主な仕事で、ホールの巡回をしています。
 閉店後は明日もまたお客様が気持ちよく遊技できるように、清掃・メンテナンスを心がけています。

 

 心に残った仕事
 はじめてカウンターの仕事を教えてもらったときですが、新しいことを教えてもらう事が次へのステップに繋がっているのだなと思いました。

 

 ワールドカップのいいところは?
 現在の仕事は接客業になりますが、清掃、メンテナンスや会員管理や販促など新人の頃から幅広く色々な事に携われています。
 日々成長を感じられることが会社のいいところだと思います。

 


 

 

川部 聖希

2017年入社
ワールドカップ鳥取店

 

 入社を決めた経緯について
 就職先を探しているころ、学校で色々な企業の求人票が貼りだされていましたが、月給もずば抜けて高く、ボーナスも3回で圧倒的に条件が良かったことです。(笑)

 

 会社の仕事で成長を感じることとやりがい
 若手社員に向けても社内での研修や外部でのセミナーに行ける機会があり、社会人としてのスキルや身だしなみ、言葉使いなどもきちんと学べることです。
 自分ではまだまだ成長できていないなと感じる事も多いのですが、機械のトラブルなどを一人で直せたときは成長を感じます。
 そして週末などにお客様がいっぱい来られた際はやっぱりやりがいを感じます。

 

 一般スタッフの仕事とは
 お客様の接客、トラブル対応、清掃業務などです。
 一番に心掛けていることはお客様に快適に遊んでいただく環境を作ることです。

 

 心に残った仕事
 普段はあまりこられないのですが、外国人の方が来られた時はびっくりしました。
 身振り手振りで対応をしてみたのですが、伝わらず他のスタッフ役職もうまくコミュニケーションが取れずと悪戦苦闘しました。
 お客様は結局ご遊技されず笑って帰られたのですが、スタッフの忘れられないエピソードになりました。

 

 ワールドカップのいいところは?
 店舗内の社員、アルバイト全員の仲が良く、チームワークが良いところです。
 言いにくい事があっても店舗内で店長と全員が面談をする機会が設けられているので、風通しが良くて働きやすいです。
 そして入社理由でもあった給料ですが、他の業界に就職した同級生と比べても圧倒的に高く、すごく満足しています。