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CSR

 

私たちが目指すCSR

社会や地域との共存は企業活動をしていく上で大切な活動の一つであり、

私達の使命であると考えています。

 
 

寄贈型私募債

 

2017年5月1日(月)に寄贈型私募債(教育機関寄贈型)として

鳥取市の小さき花園幼稚園に机と椅子を寄贈し、同幼稚園にて贈呈式が行なわれました。

 

当社は次世代支援活動を通じ、鳥取の未来を担う子どもたちのたくましい成長をサポートしてまいります。

 

CSR CSR

 

CSR CSR

 
 

24時間テレビ

 

2000年より日本テレビなど全国31局が主催・放送する

「24時間テレビ」に協賛しております。

 

小さなお子様からお年寄りまで幅広い層の皆様が参加し、

市民レベルで募金やボランティアに努める活動の趣旨に賛同し、

同番組の協賛とチャリティー活動の支援を行っております。

 
 

防災備蓄活動

 

頻発する大きな災害を目の当たりにし、ご支援頂いている大切なお客様、

地域の皆様に何かできることはないか。

 

ワールドカップでは、その思いを形にするため、2018年8月より

「ワールドカップ防災プロジェクト」を立ち上げ、

保存食、保存水、アルミブランケット、携帯トイレ

などの備蓄を始めました。

今後は備蓄を増やしながら、災害時にはお客様及び地域の皆様に

お配りできるよう、体制を整えてまいります。

 

2019年9月1日(防災の日)に

鳥取駅前及び当店店舗前にて保存食、保存水、

アルミブランケットの無料街頭配布を実施しました。

 

CSR CSR

 

CSR CSR

備蓄品を受け取った方々が実際に使用する、

不測の事態に備えておく、家族や知人との間で話題になる等の方法により、住民一人一人への

自助の啓発を図り、地域防災力の向上へ結実させることを狙いとしております。

 

遊技通信10月号に「お客様や地域住民のための防災備蓄、啓発活動も実施」として紹介されました。

 
 

全国パチンコ店舗避難所ガイド

 

当社ワールドカップ10店舗は、

すべて全国パチンコ店避難所マップに掲載されています。

 

もともとパチンコ店は建物の骨組みが堅牢で、

しかも津波災害でも避難できる大きな立体駐車場を保有しているところが

多くあります。また、賞品として食料品や日用品がおいてあることから

緊急時利用に適しているという面があります。

ですので、自然災害発生時等は、

駐車場・コンセント・Wi-Fi等をご利用いただけます。

地域の防災拠点として積極的に災害支援活動を行っております。

 

全国パチンコ避難所ガイド http://www.yokashin.or.jp/guide/


 
 

地域清掃活動

 

店舗所在地域において地域清掃活動、地域イベントへの参画など、

近隣の方々と一緒に、地域のための活動に取り組んでいます。

神社の清掃活動

農繁期に使用する水路の清掃活動

各務原市では交通安全ビブスの寄付なども行っています。

交通安全ビブス寄付 本巣市寄付 各務原市市長と共に 各務原市社会福祉大会
 
 

日本赤十字社への寄付

 

グランワールドカップ各務原店、本巣店に

設置されているマッサージチェアでお客様から頂いた収益の全額を、

日本赤十字社、店舗のある自治体などに寄付を行っております。

 
 

端玉菓子の寄贈

 

店舗にてお客様からお預かりした端玉菓子を

児童養護施設及び福祉施設へ寄贈を続けています。

お客様のご厚意に心から感謝いたします。

 

今後もこの活動を通して

「笑顔あふれる地域づくり」の

お役に立てればと考えています。

 

太陽光発電

 

太陽光発電はCO2を発生しない環境に

やさしいクリーンなエネルギーです。

各務原店・本巣店・鳥取店ではソーラーパネルを設置し、

ECO活動に取り組んでいます。

 

1店舗当たり二酸化炭素削減効果予測

年間67290.4kg-CO2/年

 1店舗当たり石油削減効果予測 

年間48568.9リットル/年

(ドラム缶 200リットル242.8本分)